Written by OjiOji

空室対策コンサルティング依頼のページ

空室対策コンサルティング依頼のページ

空室対策コンサルティングの依頼ページをご覧いただきありがとうございます。私のプロフィールや人となりは 尾嶋 健信(おじま けんしん)のプロフィールページ をご覧いただけますと幸いです。

当ページでは、私が行っている空室対策コンサルティングについてご説明します。

空室対策コンサルティングでお手伝いできること

  • 内見客を増やす
  • 内見客を成約につなげる

シンプルに説明すると上記のとおりです。
また、依頼された方のかけられる時間やニーズにより以下の2つのメニューを用意しております。

  • ご自身で動いて私から学びながら空室をうめるコース(ライザップ型)
  • 私と私のスタッフが動いて、その結果を打合せしながら空室を埋めるコース(成果報酬型)

これだけでは分かりづらいので具体的にお話しします。

具体例:北海道札幌市のRCマンションに空室があり、内見客を増やし満室にしたい場合

まず私に以下の最新の情報をメールで送っていただきます。
※例えば新築予定の場合など、用意できない場合もあるかと思いますが、その場合、まずは私にお問合せください。

  • 募集図面(通称 マイソク)
  • レントロール(毎月の家賃支払精算表)

その上でオンラインで30-50分程度打合せをします。そして、満室スターチャートという私が制作したチャートに基づき、空室対策の優先順位を決めていきます。

そして、その優先順位に基づいて行動し、内見につなげていきます。ライザップ型であればご自身が動き、成果報酬型であれば、私と私のスタッフが動きます。

空室対策コンサルティングの最重要事項はPDCAです

不動産投資で空室対策を行うメリットは、動けば動くほど、現状を把握できる点にあります。ですから、まずはトライしてみて、効果測定して、問題点を分析します。その後に、満室スターチャートでさらに深堀りしながら、分析した問題を解決できる仮説を立てます。

空室対策は、業者周りをすれば何となく不動産仲介業者の営業マンが決めてくれるのではないか…、と思われがちですが、空室対策は行動しながら、その結果にもとづき、次の行動を改善していく、そのPDCAが大切です。

空室対策コンサルティングの実績

現時点(2019年12月時点)で、私が不動産投資家さんよりお預かりして、3ヶ月以上経過している管理物件約3200戸に対し、空室は約50戸前後(空き予定含む)に落ち着いています。

独立してから開始した空室対策コンサルティング自体は、のべ約7,000件の相談実績、うまった空室はのべ約6,800戸ほどになります。リピーターも多くおります。

私は不動産管理会社のサラリーマン時代含めますと、約20年、空室対策を行ってきました。

プロフィールページ にもありますように、独立してからコンスタントに本を3冊商業出版しており、多くの大家塾のセミナー講師をしており、私が制作した満室スターチャート1本で、独立してから10年近く飯を食べていることからもご信頼いただけてもよろしいのかと思います。

また、実名は出しませんが、元々サラリーマン大家で、不動産投資で独立をし、現在、不動産投資コンサルタントや不動産業をしている方で出版されている方の、かなりの方は私の空室対策コンサルティングを経験されております。

優しい方は、その本の中で私を実名で紹介してくださったり、また、実名は出さないまでも、本に書かれている空室対策が、私の本著のカスタマイズであるという事は、私の本を読んだり、コンサルティング経験のある方は分かっていただけるものと思っております。

空室対策コンサルティングの費用&条件

引き受ける内容にもよるのですが、ミニマムのランニング費用15万円~と考えていただけますと幸いです。打合せ方法は、基本はオンラインのみでお願いします。現在、初回は無料で相談に乗ります。1度、お問合せいただけると嬉しく思います。
>>お問合せ

※補足:成果報酬型の空室対策コンサルティングに関して
ライザップ型の空室対策コンサルティングをやるには時間のないあなた。成果報酬型の空室対策コンサルティングを再開しました。詳しくは、 着手金15万円:忙しいあなた代わって成果報酬で空室をうめる空室対策コンサルティング をご覧ください。